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マイナンバー対策

あなたの会社、マイナンバー対策どうされています? いま考えているところですよ…ね?

 

「うちは対応済みだよ」とおっしゃる方、失礼いたしました。
恐らく貴社は対応の早さで全国中小規模事業者のトップ30%に入っていることでしょう。お知り合いの経営者仲間にこの記事をクチコミでお知らせください。 きっとその方のお役にたてるはずです。

 

「マイナンバー…ね、うん。うちはどうだったかな」の方、これについてはいったいどうしたものか…とずっとお悩みのことと想像します。 ほかにも考えることがたくさんあるのに、苦手な分野の話はついつい先送り。

 もう少しマイナンバーを知る

「とりあえず従業員のマイナンバーだけ集めてロッカーにしまっておくつもり」の方、従業員の数が少ないうちならそれも立派な対策方法です。 今年の年末調整はそれでいくつもり。もう少し従業員が増えたら考えるよ… ところで、ほかの会社はどうしてるのか、知りたくはないですか?
 

 もう少しマイナンバー対策について知る

 

「そうそう、言いたいことあるんだよね、この制度」とおっしゃる方、

  • お役所の都合で始めた制度でしょ。 忙しい私らに義務だけ押し付ける、その横柄な態度が気に入らないね。
  • それって売上につながらないでしょ? そんなものに誰だってお金も人もかけたくないよ。せめて補助金とか優遇とかってないわけ?
  • 従業員と家族のマイナンバーを預かるんだよね。もし漏えいしたらそれこそ大変だよ。ペナルティもあるみたいだし、これからマイナンバー犯罪、きっと増えると思うな。
  • そもそも住基カードの焼き直しでしょ?失敗しちゃったからね。挽回するために頑張ってるんだよ、きっと。

とは言ってみたものの、なにもしない訳にもいかないし… 困ったなぁ。 
ホント、困りますね。 もうはじまっちゃってることではあるし。割り切って指導を受けない程度に対策しておく。それが一番かも知れませんね。

 マイナンバーのペナルティについて知る

 

 

 

マイナンバー・ストレージ しずかとまもる

hp-proliant-microserver オフィス内に設置するから安心

  •  外部のクラウドサービスに大事な従業員情報を預けることには抵抗があるよ
  •  紙に印刷してしまっておくのは簡単だけど、いざ使う時に探したり、移し間違えたりが心配だな
  •  でも担当者のパソコンで管理させるのは可哀そうだよ

 

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ネット販売価格

商品 ネット販売価格
(税抜き)
商品説明
MNS 1.1.0 SmallOffice
2016年12月中旬販売開始予定
150,000円 小規模事業者向けオールインワン(スタンドアロンタイプ)
30従業員ライセンス、モニター、キーボード、マウス付き
MNS 1.1.0 Standard 300,000円 中小規模事業者向け(ネットワークタイプ)
本体+30従業員ライセンス
MNS 追加ライセンス 10 従業員 80,000円 追加従業員ライセンス(Standard/OutSourceに適用可)
MNS 追加ライセンス 25 従業員 175,000円 追加従業員ライセンス(Standard/OutSourceに適用可)
MNS 追加ライセンス 50 従業員 300,000円 追加従業員ライセンス(Standard/OutSourceに適用可)
MNS コーポレートライセンス 1,000,000円 コーポレートライセンス(複数のStandardに適用可)
企業全体で最大1,000従業員まで対応
MNS 1.1.0 OutSource
2017年1月中旬販売開始予定
600,000円 アウトソース事業者向け
本体+100従業員ライセンス/5社
MNS 追加ライセンス 1社 100,000円 追加企業ライセンス(OutSourceに適用可)

 

 

もう少しマイナンバーを知る

まずは「マイナンバー制度について」をカンタンに

2015年末から発行が始まったマイナンバー。
日本国内に住民票ある全ての人にマイナンバーは割り振られています。
生まれたばかりの赤ちゃんも、外国人もです。

 

マイナンバーは12桁の数字(例: 204985034722)

これは知ってますね。
皆さんのところにも家族分も含めて通知されています。

マイナンバーはキャッシュカードサイズの紙の通知カードに記載されてます。 このカードを「マイナンバー通知カード」といいます。 その通知カードを基に、近所の役所にて、身分証明にも使える顔写真入りでICチップが埋め込まれたプラスチック製の「マイナンバーカード」の発行を申請することもできます。

 

マイナンバーの用途は「社会保障、税、災害対策」

難しいことを無理して簡単に言います。

「年金、雇用保険」、「確定申告、法定調書」、「防災・災害対策、被災者生活再建支援金」などなどの事務手続き用紙にマイナンバーを記載して提出します。

つまり従業員への給与支払いなどを役所に申告する際に、役所がその人をマイナンバーで識別、管理できるようにするために、その従業員のマイナンバーを預かり、申告に用いる訳です。

 

マイナンバー制度が視野に入れている事務手続きで、事業者が取り扱わねばならない事務には、「年金」、「雇用保険」、「ハローワーク」、「医療保険」、「福祉」、「確定申告」、「法定調書」、「防災災害対策」、「被災者生活再建支援金」、「被災者台帳」などなど、多岐にわたります。

 

誰のマイナンバーを集めるのか?

給料やアルバイト代を支払う全ての従業員とその扶養家族のマイナンバーを提出してもらいます。 ここで言う従業員とは、正社員、契約社員、パートやアルバイト社員、臨時や短期の雇用者も含みます。

もうちょっと付け足すと社会労務士や税理士、弁護士などの仕業と呼ばれる人たちへの支払調書にも必要ですし、オフィスや工場などを借りる際の賃料支払などの支払調書が発生する場合も大家さんのマイナンバーを預かることになります。

 

全ての事業者が従業員のマイナンバーを取り扱うことを要請されています

たった一人の個人事業主も、家族経営の工場や農家も、社長以外はアルバイトだけの事業者も、
1,000人以上も従業員がいる大きな会社も、全部入ります。もちろんあなたの事業所もです。もっと詳しいところを知りたい方は他のサイトや本でじっくり勉強してください。「行政側の都合で制定された」、またその対応が「自社の売上に直結しない」という思いが重なり、ついつい先送りしている事業者も多いようです。

ある調査によると、中小規模の事業者の半数以上がマイナンバーの「対応ができていない」、「取扱い方法を決めかねている」ようです。

対応を先送りしていた方にとっては心強い味方(?)がまだまだ大勢いる…とも言えますね。でも安心してはダメですよ。

 

もう少しマイナンバー対策について知る

世の中はどれくら対策できているの?

ある調査によると、中小規模の事業者の半数以上がマイナンバーの「対応ができていない」、
「取扱い方法を決めかねている」ようです( 2016年6月時点 )。
対応を先送りしていた方にとっては心強い味方(?)がまだまだ大勢いる…と言えなくもありませんが…

 

 

マイナンバー・ストレージ しずかとまもる

hp-proliant-microserver カンタン導入、カンタン運用

  •  うちにコンピュータの専門家はいないし、手間のかかる機器は困るよ。
  •  電気代だって節約したいし。え?使わないときは止めておけって?それこそエコだね。
  •  持ち出せないようにワイヤーでつなぐなんて、まるで金庫扱いだね。

 

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商品説明
MNS 1.1.0 SmallOffice
2016年12月中旬販売開始予定
150,000円 小規模事業者向けオールインワン(スタンドアロンタイプ)
30従業員ライセンス、モニター、キーボード、マウス付き
MNS 1.1.0 Standard 300,000円 中小規模事業者向け(ネットワークタイプ)
本体+30従業員ライセンス
MNS 追加ライセンス 10 従業員 80,000円 追加従業員ライセンス(Standard/OutSourceに適用可)
MNS 追加ライセンス 25 従業員 175,000円 追加従業員ライセンス(Standard/OutSourceに適用可)
MNS 追加ライセンス 50 従業員 300,000円 追加従業員ライセンス(Standard/OutSourceに適用可)
MNS コーポレートライセンス 1,000,000円 コーポレートライセンス(複数のStandardに適用可)
企業全体で最大1,000従業員まで対応
MNS 1.1.0 OutSource
2017年1月中旬販売開始予定
600,000円 アウトソース事業者向け
本体+100従業員ライセンス/5社
MNS 追加ライセンス 1社 100,000円 追加企業ライセンス(OutSourceに適用可)

 

マイナンバーのペナルティについて知る

マイナンバー情報の漏えいとペナルティ

従業員のマイナンバーを皆さん事業者が取り扱うということは、個人を特定できる情報を預かるということです。

個人情報が流出した結果、莫大な補償が支払われたり、場合によっては事業自体が立ち行かなくなるケースも多々起きていることはご承知のとおりです。

そんな中、個人情報の塊とも言えるマイナンバーが流出したときのリスクはより大きいものと捉えておかねばなりません。 実際、マイナンバーの情報漏えいの罰則は、個人情報保護法で規定されているそれよりも、ずっと厳しいものとなっています。

これまで、そんなリスクを避けるためにも顧客の個人情報は預からないというスタンスでいた事業者も、さすがに従業員の個人情報を預からないわけにはいきません。 きちんと管理しないと痛い目に遭いかねないということですね。

 

 

 

マイナンバー・ストレージ しずかとまもる

hp-proliant-microserver マイナンバー法準拠だからこれ一台で O.K

  •  対応ってなにをすればいいんだろう。そもそもマイナンバー制度をよく知らないよ。
  •  もし情報漏えいしたらペナルティがあるんだって?
  •  これだけやっとけ、っていうのが欲しいもんだよ。

 

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2016年12月中旬販売開始予定
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30従業員ライセンス、モニター、キーボード、マウス付き
MNS 1.1.0 Standard 300,000円 中小規模事業者向け(ネットワークタイプ)
本体+30従業員ライセンス
MNS 追加ライセンス 10 従業員 80,000円 追加従業員ライセンス(Standard/OutSourceに適用可)
MNS 追加ライセンス 25 従業員 175,000円 追加従業員ライセンス(Standard/OutSourceに適用可)
MNS 追加ライセンス 50 従業員 300,000円 追加従業員ライセンス(Standard/OutSourceに適用可)
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企業全体で最大1,000従業員まで対応
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2017年1月中旬販売開始予定
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